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【労働集約回避】Webデザイナーはやめとけ!はもう言わせない

困った人

Webデザイナーはやめとけと言われた!
Webデザイナーの働き方は超絶ブラックって聞いた!
 
結論:はい、Webデザイナーは正直ブラックなので「やめとけ!」という意見を言う気持ちも分かりますが…それで終わってはちょいと勉強不足ですね。
 
もちろん良い面/悪い面ありますが、Webデザインとは”脱”労働集約しながら付き合っていく事が大切です。
 

Hikaru

月20万の壁をブレイクする技でもありますので、Webデザイナーを目指す方も、既になっているけど伸び悩んでいる方も、ぜひ最後までご覧ください。

この記事を読むと、、、

 

  • 「Webデザイナーはやめとけ!」と言われる理由がわかる
  • 伸び悩むWebデザイナーが超具体的にどのように行動すべきか見える
  • 労働集約から脱して、自由度の高いWebデザイナー生活を送れるようになる

 

自己紹介(この記事の信用性)

 
自分は一部上場企業でWebマーケターとして、従業員数が数万人規模の会社ホームページを管理運営しております。

また副業としても「Webデザイン・Webライティング」の経験があり、本業に副業にWeb漬けな日々を送っております。

【現役Webデザイナーが暴く】Webデザイナーはやめとけ!の真相

新卒の人

Webデザイナーはやめとけ!!

この意見は、Webデザインを志そうと色々調べていると、一度は目にしたのではないでしょうか?

実際に「Webデザイナー+○○」で何が検索されているかというと、この通り。

「Webデザイナー 未経験」の次に「Webデザイナー やめとけ」です(笑)

Webデザイナーのほかに、プログラマーやブロガーなどなど、有名な似た業界の検索を見てみましたが、「やめとけ」なんて言葉が上位に来る職種は無かったです。

Webデザイナーは異質ですね。

ここまで「やめとけ」を言われると、現役Webデザイナーとしては少し悲しくもなりますが、なぜここまで「やめとけ」と言われるのか、考えいきましょう。

「Webデザインはやめとけ!」の真相は正直不明

Hikaru

Webデザインやめとけ問題の真相を探るべく、Webデザイン仲間に理由を聞いてみました。

意見はばらけるし、閲覧希望が一番多いし、「これでは正直分からない!」って感じですね(笑)

「Webデザインはやめとけ!」と言われる理由とは

Hikaru

「Webデザイナーがやめとけ!」と言われる理由を現役Webデザイナーの自分が考えてみました!

結論言うと、「Webデザイナーはやめとけ!」という意見が出る最大の理由は「労働集約的な働き方になりがち」これに尽きると思います。

もっと言うと、スクールなどの勧誘で「自由で人間関係や勤務場所に縛られない生活を!」みたいに謡っているところが多いので、余計に労働集約的な一面が気になる=「やめとけ!」という意見が出るのだろうと思います。

現役バリバリのWebデザイナーが自由なんて大嘘です、現実は以下の通り。

  1. 孤独
  2. 作業以外の事で時間がかかる
  3. コミュニケーションコストがかかる

Webデザイナーの問題点①:孤独

    Webデザインはかなり孤独だなぁとは思います。

「そんな事言ったらどんなお仕事でもそうだよ!」って感じですが、、、

お仕事を取ってくるところから、クライアントさんの要望を聞いては修正を繰り返して納品する、これを全て孤独にこなすお仕事って、そこまで多くないのかなと思っています。

Webデザイナーの問題点②:作業以外の事で時間がかかる

    特に副業や、フリーランスとしてWebデザインをされている方に該当するのですが、Webデザイナーのお仕事は作業以外の事が多かったりします。

例えば、Webデザイナーの代表的なお仕事:LP制作の流れはざっくりこんな感じです。

  • 営業して案件を獲得してくる
  • クライアントさんに挨拶をして、作成内容を決めていく
  • ワイヤーフレームと呼ばれるデザイン案を作成し、クライアントさんと認識合わせをする
  • LPを作成する
  • クライアントさんに修正案を頂き、対応する(無限回ラリーする事あり笑)
  • コーダーさんにデザインをお渡しする

作業外の事も全て時給換算すると、1000円程度とか、あると思います。

Webデザイナーの問題点③:コミュニケーションコストがかかる

    クライアントさんとのコミュニケーションコストがかなり大きいのも、「Webデザインやめとけ」と言われる理由かなと思います。

デザインって、指摘し易いので、クライアントさんから「これがいい/あれがいい」って指摘を受けやすいんですね。

そんな感じなので、デザイナーが頑張ってアウトプットしたものでもクライアントさんに気に入って頂けなければ、無限に修正しなければなりません。

時にはデザインの意図・狙いをキチンと説明することも大切になって来ます。

このように、コミュニケーションコストがかかり、これが時給を下げる要因にもなってきます。

MEMO
  • Webデザイナーはやめとけ!と言われる理由はとにかく労働集約的だから
  • スクールなどの煽り文句に「自由な生活を!」みたいな表現が多いのも、フタを開けてみれば「労働集約じゃん!」という話の引き金になっている

【答えを公開】Webデザイナーが労働集約から脱却する方法3選

新卒の人

Hikaru

そんな”やめたほうがいいWebデザイナー”という職業ですが、ここから名誉挽回していきますよ!(笑)

Webデザイナーは個人的には非常におすすめです!

その理由は「労働集約になってしまう状態は工夫次第で克服出来るから」です。

その工夫する手段を思いつけない人が「Webデザイナーはやめとけ!」と言っているに過ぎないんですね。

自分が実践した、Webデザイナーが労働集約から抜け出すための解決策はこちらの3つです。

  • 時給単価をあげる
  • 作業を外注出来るシステムを構築する
  • バックエンド商品を作る

この3つの解決策は、ビジネスの根幹から考えた大切なWebデザイナーの活路です。

ちなみに、この3つを身に着けていれば、何の副業を始めても上手くいくでしょう。

それぐらい本質的な思考に基づいて出したアンサーなので、頭に入れておく価値は大きく、収益の多大な増幅に繋がると思います。

【脱労働集約①】Webデザイナーが時給を上げる方法

新卒の人

Hikaru

労働集約を抜けるために大切なのは時給を上げる事です。

月収は変らなくても、まずは時給を挙げて労働時間を減らすところから、ですね。

時間は全ての根源なので、とにかく確保するに限ります。

時給を上げて時間を確保する裏技

Hikaru

クライアントさんに最高なデザインを納品する!

これが1番の解決策になります!

以下は、Webデザイナーのお仕事を端的にまとめたものです。

  1. 営業する
  2. 方向性を決める
  3. 作業する
  4. 修正する
  5. 納品する

こうして並べてみると、Webデザインという作業以外にもやることたくさんですね。

しかし、最高のデザインを納品することで、こんな感じに改善出来ます。

  1. 営業する:リピートしてくれる/口コミで広がる
  2. 方向性を決める:最高なデザインは形が決まっています
  3. 作業する
  4. 修正する:最高なデザインなので修正の余地がありません
  5. 納品する

時給単価が大幅に上がるイメージがつきましたでしょうか!

最高なデザインとは?

いやいや、最高なデザインって何w

ここまで聞いた方はこのように思うハズです。

結論はこちら。

Hikaru

最高なデザインとは「商品がよく売れるデザイン」です。

クライアントさんは誰一人、素敵でカッコいいデザインを所望していません。

あくまで求めているのは「売れるか否か?」です。

こういった視点を「Webマーケティング」といいます、よく考えるとWebデザインはWebマーケティングの一環ということになります。

【参考】Webマーケティングを学習したい方

参考程度ですが、Webマーケティングって何?という方はこちらの書籍をどうぞ。

自分は本業としてWebマーケティングをやっていますが、こちらの本の知識だけあれば胸を張って十分だと言えます。

マーケティング視点で導き出される最高のデザイン

Hikaru

マーケティング視点があればWebデザイナーがやるべき事は明確に見えてきます

売り上げが向上するデザインはデータで証明されているからです。

データで証明されているので、基本その通りにデザインを構築していけ商品が売れるデザインは再現する事が出来ます。

たとえばこんな感じ。

  • ファーストビューで見せるべきもの
  • 重要ポイントで使用すべき色
  • 全体の構成

このように、Webマーケティングの観点を取り入れる事で、テンプレート化する事が可能になります。

「【記事準備中】Webマーケターが売れるLPをテンプレート化したので配布します」

マーケティング視点で答えの出ているデザインを提供する事による恩恵

Hikaru

既に実証されたデータに基づいてテンプレ化したデザインは次のように評価されます。
  • デザインのコンセプトを決める必要も無くスムーズに発注出来た
  • 迅速に対応してもらえた(テンプレなので)
  • データで証明されているので、大きく修正する必要が無くて便利
  • マーケティングの視点も考えてくれるデザイナーさんなんて最高
  • ぜひ次もお願いしたい!

こんな感じでクライアントさん喜んで頂けるのが本当に素晴らしい点だなと思います。

MEMO
  • Webデザイナーとして時給単価を上げるには、余計な作業をしないことを目指す
  • そのためには、マーケティングの視点を持って、デザインをテンプレ化する事が大事
  • テンプレ化する事での恩恵により、時給単価を上げる事が可能

【脱労働集約②】作業を外注出来るシステムを構築する

新卒の人

Hikaru

結論的には「外注しようよ!!」ってだけの話ですが、巨大なマインドブロックを持ってしまっている人もいるので、ここは丁寧に解説していきます。

外注は嫌われる事が多いのですが、遊びにいきたい時もそうだし、案件抱え込み過ぎた時や、体調の変化にも、全ての場面で助けてくれるますので、是非積極的に取り入れていきましょう!

解説内容は以下の通りです。

  • 外注にマインドブロックがある人は損をする話
  • Webデザイナーが外注って出来るの?
  • 具体的な外注方法
  • 外注のコツをご紹介

外注にマインドブロックがある人は損をする話

Hikaru

Webデザインの話から逸れるのですが、日本人は外注への抵抗がある事で有名です。

よくある外注へのマインドブロック集はこちら、、、

  • 自分は人に指示を出すのとか向いてないし、出来ない
  • 与えられた仕事は自分でやりきらないとクライアントさんに何だか申し訳ない
  • 自分はプレイヤー思考だから案件をこなしている方が好き

何事も自分で解決しようとする日本人、それが良い時もありますが、「外注も出来る」という状態にしておく事はマインド的にも非常に大切です。

大きな間違い①:クライアントさんは納品物だけに興味がある

    究極言ってしまえば、クライアントさんは納品物にだけ興味があって、その過程には特にこだわりはありません。

ですので、別に誰がどう作業したのか、とやかく言う人は基本いないです。

いやいや、クライアントさんはたくさんいる作業者の中から自分を選んでくれて継続発注してくれているし、、、という声が聞こえてきそうですが、だからこそ外注は大切です。

ちゃんと継続性も持ってコンスタントにアウトプットしていくため、外注という選択肢をとった方が良い事もあります。

大きな間違い②:プレイヤー思考な人こそ外注すべき

    「プレイヤー思考だから外注したくない!」という方もお見掛けするのですが、実はプレイヤー思考の人ほど外注すべきです。

どういう事かというと、実作業以外をどんどん外注していくんですね。

具体的には「営業」や「定型作業」になっている作業を全て外注していきます。

大きな間違い③:お金がもったいない

    確かにお金がかかるのはデメリットなのですが、外注で買っているのは「楽をする」という行為ではなく、「時間を買う」という行為だと思った方が健全です。

月に10時間かかる作業を3000円でお願い出来ることだってあるんですね。

お金を購入してその分違う事にチャレンジするor休む、これって素晴らしいことだと思っています。

外注にお金がかかるから出来ないと言うのなら、外食も立派な外注ですので、出来ないことになってしまいます。

Webデザイナーが外注って出来るの?

Hikaru

外注が大事なのはわかった!でも、Webデザイナーの外注って、無理じゃない?

そんな事ありません!

厳しい意見かもですが、外注ポイントが見いだせていない人は「自分の作業を整理しきれていない」という証拠です、まずは作業を全て書き出してみることから始めてみるといいです。

外注は自分の作業を棚卸しをするいい機会

例えば自分はYouTubeサムネイルのデザインをたくさん受注している時の仕事は、こんな感じでした。

  • 営業メールを送付する
  • 営業メールの返答を頂いてやり取りをする
  • サムネイルのコンセプトをヒアリングする
  • サムネイルを制作する
  • 提出をする

これで自分が必ず担当する必要があるって、実際に制作するパートだけですよね?

自分でサムネイルのコンセプトを記載してもらうヒアリングシートを制作して、それの記載を促すところまで全て外注でやっていました。

外注は自分の作業を棚卸しをするいい機会

つまり自分の作業はこんな感じ、

  • 営業担当から案件入った連絡を頂く
  • サムネイルを制作する

ちなみに営業担当には売り上げの3割を差し上げていました。

具体的な外注方法

Hikaru

外注の方法は超簡単です。

主には以下の3ステップになるかと思います。

  1. 自分の業務を箇条書きにして書き出して、定型作業になっている部分を明確にする
  2. 簡単なものでいいのでマニュアルを制作する
  3. 外注先を見つけて依頼する

外注先はクラウドソーシングでOK

「便利な便利なクラウドソーシングを使いましょう!」

必ずと言っていいほど誰かお手伝いをして下さいます。

クラウドソーシングの利用料を抑えたい方はTwitterなどのSNSや、知人に依頼するなんて手段もあります。

外注のコツをご紹介

Hikaru

最後に外注に関するワンポイントアドバイスです。

上記したことと被る内容がありますが、大事なのでもう一度おさらいしていきます。

全部外注しようとしない!

外注でよくある間違いなのが、全てを外注しようとしていまう事です。

これは大きな間違いです!

外注は「些細なことを誰かに頼む」というマインドです。

「醤油とって!」と同じです(謎)

簡単でいいのでマニュアルを作成する

本当に簡単でOKなのでマニュアルがあるといいです。

単純に双方めちゃくちゃ便利なので、やっておきましょうといった感じです。

外注するという事はクライアントさんに積極的に伝える

クライアントさんには外注すると明確に言ってしまってOKです。

ただ、「外注」と言うと、聞こえが悪い可能性があるので、「複数人の作業者で実行させて頂きます」って言うようにした方がベターです。

むしろ、安心感があるだろうと思います。

事実、これで嫌な顔をされた経験はないです!

MEMO
  • 外注のマインドブロックは外しましょう!
  • Webデザイナーでも外注は可能です
  • 具体的な手順や外注先の紹介もしました

【脱労働集約③】バックエンド商品を作る

新卒の人

Hikaru

さて、”脱”労働集約の解説もついに最後です。

そして、これが最高に大事な概念になってきます。

断言します、「バックエンド商品を作れるか否かは、Webデザイナー生命に関わります。」

解説は以下の順番です。

  • フロントエンド商品/バックエンド商品とは?
  • Webデザインはフロントエンド商品
  • Webデザイナーにとってもバックエンド商品とは?
  • バックエンド商品がもたらすもの

フロントエンド商品/バックエンド商品とは

Hikaru

まずは言葉の意味から整理していきましょう!
  • フロントエンド商品:集客商品
  • バックエンド商品:本命商品

喫茶店の例

例えばですが、喫茶店を想像してみて下さい。

喫茶店はコーヒーを提供していますが、もちろんそれだけで生計を立てるのはなかなか難しいものがあります。

ですので、軽食であったり、デザートであったり、カフェという空間にいるからこそついつい頼みたくなるものってありますよね。

そんな訳で、このようになります。

  • フロントエンド商品:コーヒー
  • バックエンド商品:軽食・サイドメニュー

冷静に考えると、コーヒー代よりも軽食代の方が高く支払うって事ありますよね。

他には美容室なんかでシャンプーなどの備品を販売しているのもいい例だと思います。

バックエンド商品は高いものを買ってもらう訳では無い

ここで、1つ注意なのですが、「バックエンド商品は高いものを買って貰うことに意味がある」という説明ではありません。

確かに、2ステップマーケティングといって、バックエンド商品の方が高値で売れやすいのですが、今回はそういった話ではなく「一度、関係を持った方に別商品をまた購入してもらえるという点」で優れているという話です。

ここがまさに、Webデザイナーの生命線になってきます。

Webデザインはフロントエンド商品

Hikaru

Webデザインは「営業して仕事を取ってきて、案件をこなして終わり」という性質上、フロントエンド商品に該当します。

ビジネスにおいて、フロントエンド商品一本立ちというのは極めて厳しいスタイルです。

いつか限界がやって来ます。

それぐらいにお仕事をもらうという事は労力を使うし、工数も使うんですね。

Webデザインも立派なビジネスですので、永続性を持たせるためにも「絶対にバックエンド商品は必要である」と言えます。

欲を言うと、長期契約に持っていけるのがベストです。

Webデザイナーにとってもバックエンド商品とは?

Hikaru

例えば、自分が用意しているバックエンド商品は「SEO対策」です。

※SEO:Google検索したときに上位表示される施策の事

自分はデザインの他にもSEOの知識を持っているので、Webサイトを担当した後に必ず「SEO対策をしませんか?」と提案させて頂きます。

SEOは長期的に入れる施策なので、長期契約になります。

Webデザイナーのバックエンド商品は人それぞれ

自分がSEO対策をバックエンド商品として用意しているように、バックエンド商品は全然自由に設定してOKです!

いくつか例を挙げておきますので、これをヒントにバックエンド商品をぜひ用意してみてください。

  • LP(ランディングページ)のWeb広告運用代行:長期契約
  • SNSの図解運用代行:長期契約
  • 現行のLPや商品セールスの添削:長期契約
  • 広告出稿用のバナー制作

バックエンド商品がWebデザイナーにもたらす恩恵

Hikaru

このようにバックエンド商品を販売出来ると双方Win-Winな関係になれる事が分かって頂けましたでしょうか。

何度も言いますが、バックエンド商品はビジネスにおいて非常に大切です。

改めてバックエンド商品の良さを考えてみると、このような恩恵があります。

  • クライアントさんとの人間関係を再構築しなくて良いので、時間と労力に余裕が生まれる
  • 違う角度のベネフィットを提供する事でクライアントさんに感謝してもらえる
  • SEOや広告運用代行といった、長期間契約に繋がるので収入が安定する

特に、「労働集約型でやめたほうがいい!」と言われるようなWebデザイナーには絶対必須の考え方ですね!

MEMO
  • Webデザインはフロントエンド商品なので、バックエンド商品までの設計が大事
  • バックエンド商品はクライアントさんとお互いWINになれる、素晴らしいもの
  • バックエンド商品を導入することで、労働集約から抜け出せる

まとめ|Webデザインはやめとけ!

新卒の人

Webデザイナーになろう!
Webデザイナー疲れたな、、、
なかなか伸び悩むな、、、

という方には強烈には参考になる内容だったかと思います。

「Webデザインはやめとけ!」と謎に言われる事が多い訳ですが、この記事を読めばもう少なくとも「Webデザイナーは労働集約だからやめよう」なんて発想にはならないのでは?と思います。

どんな職業も職種もそれなりに大変なことはあります。

ここに根性で立ち向かってもいいですが、人間なのでいつか限界が来ます。

実際に「現役Webデザイナー5年目のベテランです!」のような人をあまりお見掛けしないのは、この記事で説明したようにWebデザインをフックに様々な事に挑戦しているからなんですね。

WebデザイナーはWebの世界に足を踏み入れるきっかけとして最高の働き方だと思います!

この記事を読んで頂き、「Webデザイナーはやめとけ!」って言う人が1人でも少なくなる事を願っています(笑)

MEMO
  • Webデザイナーはやめとけ!と言われる理由
  • このような意見が出るのはWebデザイナーが労働集約だから
  • しかし、労働集約にするかどうかは本人次第
  • 労働集約から抜け出すための解決策を3つ掲示
  • 特にバックエンド商品を作る事が最重要

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